2020年04月22日

Criminal Minds Season12 (クリミナル・マインド12 FBI行動分析課) 第19話〜第22話




■#19 「砂漠の処刑場」 / True North

”フォークで人肉を食べることを進歩と言うのだろうか”
−スタニスワフ・レック (ポーランドの警句家・詩人)

”将来とは避けられないが、訪れないかもしれないもの。その狭間にあるのは神”
−ホルヘ・ルイス・ボルヘス(アルゼンチンの作家・詩人)



■#20 「忘れじの人」 / Unforgettable

”過去は過去にとどまっていない”
−キャサリン・アン・ポーター(アメリカの小説家)

”人生は振り返らないと理解できないが、生きるには前を向くしかない”
−セーレン・キルケゴール (デンマークの哲学者・実存主義の先駆者)



■#21 「グリーンライト」 / Green Light

”誰の人生も同じように終わる。どうやって生き、どうやって死んだかというところに人との違いが出るのだ”
−アーネスト・ヘミングウェイ (アメリカの小説家)



■#22 「レッドライト」 / Red Light

”お前たちに教わった悪の道を、お前たち以上に極めて見せよう”
−ウィリアム・シェイクスピア (多くの名作を生んだイギリスの劇作家・詩人)



● ほかのエピソード
Season12 第1話〜第6話
Season12 第7話〜第12話
Season12 第13話〜第18話


2020年04月20日

Criminal Minds Season12 (クリミナル・マインド12 FBI行動分析課) 第13話〜第18話




■#13 「スペンサー」 / Spencer

”善いことだけを行い、決して罪を犯さない正しい人間など、この世にはいない”
−伝道の書 7章20節

”この世に壊れやすいものは沢山ある。人の心は簡単に折れ、夢も希望も簡単に砕け散る”
−ニール・ゲイマン(イギリスの作家)



■#14 「制御不能」 / Collision Course

”コントロールできるという錯覚があれば、無力さも受け入れやすくなる”
−アリー・ブロッシュ(アメリカの作家)

”コントロール不能という状況は、恐怖の源になり得るが、それと同時に変化の源にもなり得るのだ”
−ジェームズ・フレイ(アメリカの作家・脚本家)



■#15 「獄中の洗礼」 / Alpha Male

”本当に強い男は、力を実感するために女を貶めたりはしない”
−ミシェル・オバマ(アメリカの法律家・第44代米大統領バラク・オバマ夫人)

”牢獄で学べること、それは物事が在るがままであり、成るがままになるということだ”
−オスカー・ワイルド (アイルランド出身の作家)



■#16 「ボーン・クラッシャー」 / Assistance Is Futile

道義心に背くことは正しくないし、安全でもない。私はここに立つ。そうするより他にない
−マルティン・ルター (ドイツの神学者・宗教改革者)

希望とは、どんな暗闇の中にも光を見出す力のことである
−デズモンド・ツツ(ノーベル平和賞を受賞した南アフリカの平和運動家)



■#17 「昼と夜の狭間」 / In the Dark

”生きている事自体に目を向けることはないが、死は常に興味深く、我々を引き付けてやまない”
−ジャネット・マルカム(アメリカの作家)

”不安も恐れもなく生きている人は、なんと恵まれていることか。彼らにとって眠りとは、毎晩甘い夢をもたらしてくれる幸せなものなのだから”
−ブラム・ストーカー(アイルランドの小説家)



■#18 「ヘルズ・キッチン」 / Hell's Kitchen

”影を持たずに実在することができるだろうか。闇があってこそ、人として完全なのだ”
−カール・ユング(スイスの精神科医・心理学者)

”それは見ることも、感じることも、聞くこともできず、においもない。星の向こう側や丘の下に横たわり、空っぽの穴を埋めてしまう。それは最初に来て後ろに続き、命を終わらせ、笑いを殺す”
−J・R・R・トールキン(イギリスの作家)



● ほかのエピソード
Season12 第1話〜第6話
Season12 第7話〜第12話
Season12 第19話〜第22話


Criminal Minds Season12 (クリミナル・マインド12 FBI行動分析課) 第7話〜第12話




■#7 「弟と名乗る男」 / Mirror Image

”何の束縛も受けない本来の自分を唯一分かってくれるのは、兄弟かもしれない”
−マリアン・サンドマイアー(アメリカの作家)

”父親は言った。「お前はいつも私と一緒にいてくれる。私の財産は全てお前のものだ。だが今は喜ぼうではないか。死んだはずの弟が生きて帰った。いなくなった者が見つかったのだから」”
−ルカによる福音書



■#8 「案山子」 / Scarecrow

”神が時として我々を荒波に放り込むのは、溺れさせるためではなく、清めるためだ”
−名も無き言葉

”いいものは崩れ去ってしまうのは、もっといいものが生まれるためだったりする”
−マリリン・モンロー(アメリカのセックスシンボルと称されたハリウッド女優)



■#9 「プロファイラー専科」 / Profiling 202

”悪の訪れを期待するとは、何たる狂気”
−ルキウス・アンナエウス・セネカ(ローマ帝国の政治家・哲学者・詩人)

”死者の命は生きる者の記憶の中に置かれる”
−マルクス・トゥリウス・キケロ(共和政ローマ期の政治家・文筆家・哲学者)



■#10 「やつらを破壊せよ」 / Seek and Destroy

”さあみんなで強盗団を作ろう。名付けて「トム・ソーヤーギャング団」。仲間に入りたい奴は誓いを立てて、自分の血で名前を書くんだ”
−マーク・トウェイン(アメリカの小説家)

”ギャング集団は臆病者の隠れ場所”
−ミッキー・マントル(アメリカのメジャーリーガー)



■#11 「陥没」 / Surface Tension

”悪夢も奇跡を起こすということを忘れてはならない”
−ジャン・カルヴァン(フランスの神学者)

”時間と記憶は、正反対の方向に進んでいく”
−ウィリアム・ギブスン(米国の小説家・SF作家)



■#12 「よき夫」 / A Good Husband

”良き夫は良き妻を作る”
−ジョン・フローリオ(エリザベス朝時代の英国で活躍した言語学者)

”幻想が崩れ去ることほど、悲しいものはない”
−アーサー・ケストラー(ユダヤ人のジャーナリスト・小説家)



● ほかのエピソード

Season12 第1話〜第6話
Season12 第13話〜第18話
Season12 第19話〜第22話


2020年04月18日

Criminal Minds Season12 (クリミナル・マインド12 FBI行動分析課) 第1話〜第6話




■#1 「クリムゾン・キング」 / The Crimson King

”怒りは我が肉。己を喰らえば喰らうほど、私は飢えていく”
−ウィリアム・シェイクスピア (多くの名作を生んだイギリスの劇作家・詩人)

”人間の悪行はその死後も生き続け、善行はしばしば骨と共に葬られる”
−ウィリアム・シェイクスピア (多くの名作を生んだイギリスの劇作家・詩人)



■#2 「深夜の語らい」 / Sick Day

”失うことと得ること、死ぬことと生きることは一つ。太陽の輝かない所に影は差さない”
−ヒレア・ベロック(英国の文学者・思想家)

”愛とは、最も身近な家族を思いやることから始まる”
−マザー・テレサ(カトリック教会の修道女)



■#3 「タブー」 / Taboo

”禁断の快楽とは毒入りパンのようなもの。一瞬食欲が満たされるが、最後には死が待ち受けている”
−トライオン・エドワーズ(米国の神学者)

”隠し続けられないものが3つある。それは太陽と月、そして真実”
−仏陀 (仏教の開祖・釈迦)



■#4 「森の守り人」 / Keeper

”喋らない人間と、吠えない犬には用心しろ”
−シャイアン族の諺

”人間にとって一生を共に出来ると感じるより大きな喜びは、言葉に表せない記憶を共有すること”
−ジョージ・エリオット(イギリスの作家)



■#5 「テロ対策部隊」 / The Anti-Terror Squad

”悪意には喜びが秘められている”
−ヴィクトル・ユーゴー (フランスの詩人・作家)

”自由とは、身に降り掛かった事に対し、どう行動するかという選択”
−ジャン=ポール・サルトル(フランスの哲学者・小説家・劇作家)



■#6 「エリオットの池」 / Elliott's Pond

”家族の結束の固さは、軍隊と同じく互いへの忠誠心で決まる”
−マリオ・プーゾ (アメリカの作家・脚本家)

”愛する友の思い出が心にある限り、いい人生だと言える”
−ヘレン・ケラー (アメリカの教育家・社会福祉事業家)



● ほかのエピソード

Season12 第7話〜第12話
Season12 第13話〜第18話
Season12 第19話〜第22話


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